アナリティクスやJETPACKの統計情報リファラから見える気づき注意点

ブログのアクセスを伸ばしたい、そのために

・記事を書くこと

・キーワード

・あとはブログ構成

それらに結ぶつくのなら、アナリティクスやJetpackで自分のブログを分析する時間もたまには必要。成果に直結する分析をするのはいいけれど、大事なアウトプットをほったらかしにして、これ、なんだろう?と余計なことに時間つぶして、道にそれるのは、ダメ。成果につながらないことに時間をかけてもいけません。

 

つーことですかね、(。..。)ウンウン、分かっちゃいるけど、余計なことをしてるわな、いつも・・

 

リファラで気がついたこと

今までにも、「Yahoo!知恵袋」からのリファラや、気になっていた記事の関係先からのリファラに気づき、ブログの修正をしてきましたので、そのようにブログをより良いものにするために利用すべきかと思います。ブログを読んでくれるお客さんの悩みを知るため、そして、あくまでも自分らしい記事内容にするために。

 
JETPACKは、PV数や訪問者数、各投稿記事の表示回数などが、簡単に分かり便利なプラグです。リファラというどこから私のブログに流入してきたのか、また検索キーワードは何かなど簡易に見ることができ、アナリティクスより簡易で、リファラスパムもカウントしないので余計な心配が要りません。しかし、ここで注意点です!

 

JETPACKやGoogleのanalyticsでは、読者さんがどのページからアクセスしてくれたか等のデータを提供してくれとても便利ですが、リファラの中には、管理者がデータを確認するという行為を逆手に取り悪質なサイトへの誘導をさせるという手法でわざとアクセスしてくる輩もいて、それを「リファラスパム」と言います。

 

例えば、ttp://w3javascript.com (頭のhをのけてます)これなどはスパムということで、アクセスしないように、基本無視するのが1番です。他にも絵文字の羅列スパムがいっぱいです。

 

実際、私のこの備忘録ブログも、数少ないアクセス数なのに、アナリティクスで見るとあまりにも、フロムロシアのスパムリファラの割合が多過ぎ。このまま維持していくべきか、それとも別に変えるべきか悩み中です。やっぱ別でやろかな・・ぶっちゃけ書きたいこともあるしなー、どうしようかなー、あ、悪口は書かないですよ。

 

子どもたちにもいつも言うことですが、ネットの公開性、記録性を理解し、自分ちの家の玄関に書いて貼っても恥ずかしくないことを載せる、ここは基本だと思います。そういうことは強く思うけど、いろいろ分からないことだらけです。(涙)

 

気持ち切り替えて、記事書きとキーワード、修正やります。

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